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間宮祥太朗、令和の常識ワード問題で大苦戦? まさかの不正も発覚「セコいことをして」

19日放送のバラエティー『ネプアップデートリーグ』(C)フジテレビの画像

19日放送のバラエティー『ネプアップデートリーグ』(C)フジテレビ

 19日放送のフジテレビ系バラエティー『ネプアップデートリーグ』(後7:00)では、チーム対抗戦ではなく、出演者全員が一丸となって令和の新常識問題に挑戦。ネプチューン(名倉潤、原田泰造、堀内健)、間宮祥太朗、鈴木伸之(劇団EXILE)、眞栄田郷敦、アインシュタイン(稲田直樹、河井ゆずる)、池田美優、山之内すずが出演を果たす。

【番組カット】鈴木伸之、眞栄田郷敦も奮闘

 1stステージは、令和の常識ワードが3択で出題され、5人で瞬時に正解をそろえるゲーム「レイワードフィーバー」。“グランピング”“プチプラ”など最近よく聞くホットワードを本当に知っているかが問われる同ステージで、間宮が大苦戦を強いられる。「セコいことをして…」と間宮のまさかの不正が発覚する中、鈴木は「やばいぞ! これはやばいぞ!」と焦りを隠しきれない。

 2ndステージは、11本のコードの中に1本だけがハズレがあり、5人で協力して正解のコード10本すべて切ることができればミッションクリアできるゲーム「イレブンコード」。ハズレを引いたら即アウトの猛烈な緊張感が漂う中で、「これは難しい!」と全員が頭を抱える。あまりの難易度に間宮も思わず「最悪だ!」と絶句してしまう。芸能人の幼少期の写真と名前の一致を当てるミッションでは、河井が困惑の表情で「頼む! 頼む!」と手を合わせるが、果たしてその結果は。

 3rdステージは「誰もが知る作品の主人公を、もしも有名人でキャスティングするなら誰?」を当てるゲーム「キャスティングミュージアム」。上位5位を予想することができればコインを1枚獲得できる同ステージで「学園ドラマで保健室の先生役をキャスティングするなら誰?」というお題が出題され、河井が「自分で当てたのに鳥肌立ってますわ!」と思わず立ち上がってしまうほど大喜びする。

 4thステージは、世の中のさまざまな曖昧な数字を答え、誤差なし(ドンピシャ)を目指すゲーム「ドンピシャクルーズ」。これまで稼いできたコインから、誤差の数だけ減っていくこのステージでは、いかに誤差を少なくおさめられるかが鍵となる。マネージャーから「ズレそう」と言われたという間宮は不安な様子でスタートするも、徐々に「このゲーム得意かもしれないです!」とまさかの大活躍を見せる。

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