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SixTONES、極彩色なモードスタイルでワイルド&スタイリッシュに 約半年ぶり『anan』表紙

『anan』表紙を飾ったSixTONES(C)マガジンハウスの画像

『anan』表紙を飾ったSixTONES(C)マガジンハウス

 人気グループ・SixTONESが、28日発売の女性グラビア誌『anan』(マガジンハウス)に登場。King Gnuの常田大希が楽曲提供した5thシングル「マスカラ」が8月11日に発売されるのを前に、約半年ぶりに表紙を飾る。

■SixTONESのテレビ出演歴

 今回の特集は、時代の新しい表現の担い手たちを紹介する「新世代カルチャー2021」で、常に多彩で先鋭的な世界観を表現して新しい音楽カルチャーを生み出し続けるSixTONESの魅力全開のグラビア&インタビューとなる。

 撮影のテーマは「極彩色の野望」。ソロショットは光に反射するメタリックなセットで近未来な空間を演出。そのまばゆい世界で原色が際立つ極彩色なモードスタイルをまとい撮影し、彼らのワイルドさ、スタイリッシュさをひときわアップデートした。

 バディショットは、ガラス越しに水滴をまとう湿度たっぷりの雰囲気で撮影。柔らかなカラーライトの中、ジェシーと森本慎太郎、田中樹と高地優吾、京本大我と松村北斗、それぞれが“つやめく夏の夜の切なさ”を表現している。インタビューでは「マスカラ」の聞きどころや、この夏アップデートしたいことを語っている。

 そのほか、中米共同制作のフル3DCGアニメ映画『白蛇:縁起』で日本語吹替版の主演を務めるSnow Manの佐久間大介。さらに、Hey! Say! JUMPの「群青ランナウェイ」が8月25日にリリースされることから、今号からカウントダウン企画としてバディ連載がスタート。第1回は、山田涼介と有岡大貴が登場する。

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