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『全裸監督』出演で話題の恒松祐里「写真集」12位 80年代を彷彿とさせる衣装にも注目

『月刊恒松祐里・優』(小学館)書影 撮影/笠井爾示の画像

『月刊恒松祐里・優』(小学館)書影 撮影/笠井爾示

 女優の恒松祐里の『月刊恒松祐里・優』(小学館)が、「オリコン週間BOOKランキング」ジャンル別「写真集」で12位にランクインした。

【中面カット】ボディコンから伸びる美脚…回転ベッドで四つん這いになる恒松祐里

 恒松は、1998年生まれ、東京都出身の22歳。2005年にドラマ『瑠璃の島』(日本テレビ系)で子役としてデビュー。09年には『キラー・ヴァージンロード』で映画デビューを果たした。近年も、NHK朝ドラの『おかえりモネ』のレギュラー出演やNetflix『全裸監督シーズン2』で主要キャストを演じるなど、気鋭の若手女優として今注目を集めている。

 本作はそんな恒松のファースト写真集。長崎・五島列島と千葉のラブホテルで撮影を敢行。五島列島の壮大な自然の中で、猫と戯れたり、花火を楽しむ等身大の恒松が満載。また、80年代の“バブリー”な衣装、メイクをまとったカットもあり、表情豊かな彼女のさまざまな“顔”を見ることができる。

・「オリコン週間“本”ランキング」は「2008/4/7付」よりスタート
<クレジット:オリコン調べ 7/12付:集計期間:6月28日~7月4日>

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