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【おかえりモネ】第38回見どころ 酔いつぶれた新次、発見された場所は…

『おかえりモネ』38回より(C)NHKの画像

『おかえりモネ』38回より(C)NHK

 女優の清原果耶がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。7日放送の第38回あらすじを紹介する。

【場面写真】新次の胸ぐらをつかむ耕治

 第8週(5日~9日)のタイトルは「それでも海は」。新次(浅野忠信)は、かつて自宅があった場所で酔いつぶれていたところを無事発見される。震災から数ヶ月たったころ、耕治(内野聖陽)は新次にもう一度船に乗ることを勧め、銀行員としてもサポートをすると約束していた。

 しかし、結果として2人は決裂してしまう。百音(清原)は、当時の耕治の悔しい様子を思い出して、今の自分に何ができるか自問自答する。すると、そこに菅波(坂口健太郎)から、電話がかかってくる。

 本作は、現代劇で、宮城・気仙沼で生まれ育ったヒロイン・永浦百音が、天気の魅力、可能性に目覚めて気象予報士の資格を取り、上京。さまざまなことが天気にかかわっているということを経験し、故郷や家族、仲間のために何ができるかを考えながら成長していく物語。

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