プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

『ジオウ』奥野壮、『スーパーヒーロー戦記』出演 クランクアップ時に“黄金花束”で「正に魔王でした」

奥野壮 (C)ORICON NewS inc.の画像

奥野壮 (C)ORICON NewS inc.

 俳優の奥野壮が4日、自身のツイッターを更新。この日に『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』(7月22日公開)へ『仮面ライダージオウ』の仮面ライダージオウ/常磐ソウゴ役で出演されることが発表されていたが、改めてファンに報告した。

【写真】奥野壮がアップした「正に魔王」な黄金花束

 昭和・平成・令和と移り変わる時代に合わせ、放送されてきた「仮面ライダー」シリーズと「スーパー戦隊」シリーズ。1971年4月3日に放送開始した『仮面ライダー』から50年、1975年4月5日に放送開始した1作目となる『秘密戦隊ゴレンジャー』の放送から今年の『機界戦隊ゼンカイジャー』で45作品目。2大ヒーローが2021年にWアニバーサリーイヤーを迎え、シリーズの垣根を超えて共闘する『スーパーヒーロー戦記』として公開される。

 同作に“レジェンド”として出演することになる奥野は「#スーパーヒーロー戦記」とつけながら「クランクアップの際のお花が正に魔王でした ただいま」と投稿。添えられた写真は最終強化フォームである仮面ライダーグランドジオウを彷彿とさせる黄金色に輝いた花束だった。

 これにファンも「我が魔王もう一度戻って来てスーパーヒーロー戦記に出演すると信じてました」「我が魔王をもう一度見れるとは…!」と、ソウゴの“愛称”である魔王に合わせて反応していた。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ