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本仮屋ユイカ、収録前に泥酔「5年半ぶりにお酒を飲んだ」 0歳の頃の記憶を語る

2日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』に出演する本仮屋ユイカ(C)フジテレビの画像

2日放送のバラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』に出演する本仮屋ユイカ(C)フジテレビ

 女優の本仮屋ユイカが、2日放送のフジテレビ系バラエティー『人志松本の酒のツマミになる話』(毎週金曜 後9:58)に出演。MCのダウンタウン・松本人志とケンドーコバヤシ、陣内智則、ゲストの清春、津田篤宏(ダイアン)、ナヲ(マキシマム ザ ホルモン)とともに“お酒の席が盛り上がれば何をしゃべってもOK”というルールのもと、普段言えないような悩みや失敗談、心に秘めた本音を語り合う。

【動画】収録前に5年半ぶりの飲酒を楽しむ本仮屋ユイカ

 それぞれの楽屋で事前にお酒を飲んできた一同だが、本仮屋は「5年半ぶりにお酒を飲んだ」と打ち明け、収録開始前から泥酔状態に。そんな中で「私、0歳のときの記憶を持ってて…」と切り出すと、母に連れられて行ったある場所の記憶が鮮明に残っていると語り「皆さんが持っている一番古い記憶はなんですか?」と問いかける。

 ケンコバや陣内が今でも忘れられない幼少期の出来事を語る中、清春が「僕が小学生くらいの頃、親父(おやじ)が僕の弟を…」と衝撃的なエピソードを話し始めると、一同は大笑いし、陣内は思わず「忘れてください!」と口にする。

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