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菊地亜美、まもなく1歳の愛娘の成長に感慨「生命ってすごい」 早くも結婚想像で「泣けてくる」

『本当に住みやすい街大賞2021 in北海道』発表会に参加した菊地亜美の画像

『本当に住みやすい街大賞2021 in北海道』発表会に参加した菊地亜美

 タレントの菊地亜美(30)が6月30日、オンラインで行われたアルヒ『本当に住みやすい街大賞2021 in北海道』発表会に出席。昨年8月に第1子となる女児を出産したが、日々目まぐるしく変わる愛娘の成長に目を細めた。

【写真】本当に住みやすい街ギャグ「北海道に、生まれてよかった!」を披露した錦鯉

 菊地は「子どもがいる方が『大きくなるのは、あっという間だよ』ておっしゃるじゃないですか? 生まれるまでは『けっこう子ども時代、長いなって思っていたけどな』って感じていたんですけど(実際に出産した後は)本当におととい産んだ気持ちです。あと2ヶ月で1歳になっちゃうのって…」とにっこり。「私たちの1ヶ月の感覚と違って、しゃべられなかったのに、ママって言えるようになったり、ハイハイできるようになったり、生命ってすごいなと。この子が二十歳になって、結婚しちゃうって思って泣けてくる時があるくらい、先輩ママが言っていたことは本当でした」とかみしめるように語っていた。

 同社は、北海道でのARUHIの住宅ローン利用者の融資実行件数(2018年8月~2021年3月まで)を町名単位で集計。これらのデータを基に、住環境・交通の利便性・教育環境・コストパフォーマンス・発展性の5つの基準を設定し、住宅や不動産の専門家が参画する選定委員会による公平な審査のもと“本当に住みやすい街“を選定している。

 ランキングでは、札幌市厚別区の新さっぽろが1位を獲得。道立自然公園野幌森林公園など、豊かな自然環境がありながら、札幌市街地までのアクセスが良く、駅周辺は再開発により商業施設などが充実することで、生活利便性の向上が期待されることから選出された。2位には札幌市街地に隣接する閑静な住宅街の札幌市中央区西28丁目、3位には北広島市の北広島がそれぞれランクインした。

 イベントにはそのほか、お笑いコンビの錦鯉も出席した。

『本当に住みやすい街大賞2021 in北海道』
1位:新さっぽろ
2位:西28丁目
3位:北広島
4位:新琴似
5位:真駒内
6位:手稲
7位:千歳
8位:帯広
9位:バスセンター前
10位:苫小牧

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