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【おかえりモネ】第12回見どころ 幼なじみの亮や明日美と“恋バナ”で盛り上がる

『おかえりモネ』第12回より(C)NHKの画像

『おかえりモネ』第12回より(C)NHK

 女優の清原果耶がヒロインを務める、NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』(月~土 前8:00 総合/前 7:30 BS4K・BSプレミアム※土曜日は1週間の振り返り)。6月1日放送の第12回あらすじを紹介する。

【第12回場面写真】母・亜哉子(鈴木京香)と台所に立つ百音

 第3週(31日~6月4日)のタイトルは「故郷(ふるさと)の海へ」。第12回では、亀島の実家へ帰省した百音(清原)は、母・亜哉子(鈴木京香)や祖父・龍己(藤竜也)とともに、祖母・雅代(竹下景子)の初盆の支度をしていた。

 盆棚の準備では、百音が登米から持ち帰った、間伐材で作られた組手什(くでじゅう)が早速役に立つ。そこへ、漁師になった亮(永瀬廉)や明日美(恒松祐里)、悠人(高田彪我)ら百音の幼なじみが永浦家を訪ねてくる。妹の未知(蒔田彩珠)も加わり、お互いの近況や恋の話などで大いに盛り上がる。

 本作は、現代劇で、宮城・気仙沼で生まれ育ったヒロイン・永浦百音が、天気の魅力、可能性に目覚めて気象予報士の資格を取り、上京。さまざまなことが天気にかかわっているということを経験し、故郷や家族、仲間のために何ができるかを考えながら成長していく物語。

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