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北川景子&永山瑛太だけじゃない… 「全員離婚家族」で新展開 『リコカツ』第7話あらすじ

『リコカツ』第7話の場面カット(C)TBSの画像

『リコカツ』第7話の場面カット(C)TBS

 女優・北川景子が主演を務めるTBS系ドラマ『リコカツ』(毎週金曜 後10:00)の第7話が、きょう28日に放送される。

【場面カット】”全員離婚家族”となり家族会議に参加する北川景子

 同ドラマは、現代ならではの価値観と時代が変わっても普遍的な男女のもめ事を「リコカツ」というキーワードを通じて描き出す「離婚するかもエンターテインメント」。北川と永山瑛太が、運命的な出会いをし、“交際ゼロ日婚”しながらも、早くも離婚を決意した夫婦の“離婚”からはじまるオリジナルラブストーリーを描く。

■第7話のあらすじ

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、互いを思いながらも離婚を選択。別々に生きていくことを決める。

翌朝、咲は武史(平田満)、美土里(三石琴乃)らを自宅に呼んで、紘一と離婚したことを報告。そこに正(酒向芳)と薫(宮崎美子)が、紘一と共にやって来て、咲たちに三人で頭を下げる。正は、咲と紘一の離婚を止めようとするが、その場にいる三夫婦が離婚したことが明らかに…。さらには、楓(平岩紙)まで離婚する予定だと告白し、両家は愕然とする。

咲から離婚したことを聞いた連(白洲迅)は、「愛なんてこの世に存在しない」と切り捨てながらも紘一には興味がある様子。別れたあとも咲を何かと惑わせる。一方、紘一の元には純(田辺桃子)がある決意を胸に、手料理を持って訪ねてくる。

そんな中、咲と貴也(高橋光臣)は美土里から呼び出され、衝撃の事実を聞かされる。詐欺に遭い、2000万円を奪われたというのだ。仕事に両親の離婚、さらには美土里からの告白に咲の心は飽和状態。するとそこに、紘一から携帯電話にメッセージが届き…。

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