プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

有岡大貴の“豊かな感性と表現力”に迫る 3人のプロが秘められた魅力語る

『with』6月号に登場するHey! Say! JUMP・有岡大貴の画像

『with』6月号に登場するHey! Say! JUMP・有岡大貴

 人気グループ・Hey! Say! JUMPの有岡大貴が、28日発売の女性ファッション誌『with』6月号(講談社)に登場。笑顔に溢れ、愛すべきキャラクターとして人気を誇る彼の中に潜む“豊かな感性と表現力”に注目し、7ページにわたる写真とロングインタビューで迫った。

有岡大貴のTV出演情報

 同誌で連載中の「Boys be……!」では、伊野尾慧さんとともに“ステキな大人になるため”のさまざまなステップを重ねている有岡。撮影のたびにテーマに応じて変幻自在の輝きを放ちながら、持ち前のサービス精神も発揮。約5年半に及ぶ連載に、毎回フレッシュな表情で挑んでいる。

 バラエティー番組で見せるチャーミングな姿が印象的だが、その一方、日々インプットを怠らず、細やかなこだわりを持つアーティスティックな側面も大きな魅力。音楽やダンスなどさまざまな表現の場で、実力派としてグループの活動を牽引している存在でもある。withの撮影時にも、たびたびその芸術的なセンスを覗かせ、スタッフを唸らせてきた。今回の企画では彼のほとばしる感性と感覚に大接近する。

 この4月に30歳を迎えた彼の輝きに向き合うべく、撮影を担当したのは世界的なモード誌でも活躍するMaciej Kucia(マチェイ・クーチャ)氏。初のセッションとなる今回は「MUSIC・DANCING・ACTING」をテーマに、3つの世界をそれぞれに表現した。TOKYOの夜の街で、スタジオで、連載とはひと味違う大人な表情を見せる有岡を、Maciej氏も「COOL!」と絶賛。特に「ダンス」をテーマにしたパートでは、有岡自らセレクトした楽曲がスタジオに流れるなか、美しく軽やかな動きが次々に繰り出され、思わずスタジオ中が拍手に包まれるシーンも。彼らしいムーブを満喫できる躍動感あふれる写真が撮り下ろされた。

 約1万字の大ボリュームとなったインタビューでは、自身について意外にもちょっと早口に、しかしとても丁寧に取材に応じた有岡。「家では、リフレッシュのために聴いたはずの音楽なのに楽しくなりすぎて、気づくと汗だくで踊っていることもある」など、少し照れながら音楽やダンス、芝居への想いをじっくりと語った。

 さらに、有岡をよく知る3人のプロフェッショナルにもインタビュー。音楽面では、Hey! Say! JUMPに数々の名曲を提供している辻村有記、ダンス面では日本のダンス界をリードするs**t kingzのkazuki、俳優としての魅力は主演ドラマ『探偵☆星鴨』能勢荘志プロデューサーが、それぞれに魅力を語った。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ