プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

入院の天龍源一郎、現状を報告「症状も緩和し、経過も概ね良好」

天龍源一郎 (C)ORICON NewS inc.の画像

天龍源一郎 (C)ORICON NewS inc.

 「うっ血性心不全」と診断され、入院している元プロレスラーの天龍源一郎(71)のインスタグラムが9日に更新。天龍の現状について「症状も緩和し、本人も療養を続け、経過も概ね良好」と伝えられた。

【写真】若いイケメンたちに囲まれて”ガッツポーズ”をする天龍源一郎

 インスタでは「天龍源一郎、入院に際しまして多大なるご心配をおかけしております。症状も緩和し、本人も療養を続け、経過も概ね良好との報告を受けております」と伝え「退院まではまだ少し時間を頂戴いたしますが、元気な姿でお目にかかれる日を本人も楽しみにしておりますので今しばらくの間、温かく見守って頂けましたら幸いです」とメッセージした。

 天龍も「皆サン、ご心配をおかけしてます。体調も少しづつ良くなっています!! こちらは元気にやっています」と記し「焦らずに、納得いくまで治療をして、今月から始まる天龍プロジェクト再始動に早く合流したいと思います!!」と意気込み。「選手やスタッフみんな頑張ってくれています!! どうか、応援してあげてください!! よろしくお願いしますね!!」とコメントを寄せている。

 天龍については先月22日、公式サイトやSNSを通じて「うっ血性心不全」と診断され、3月19日から入院していることを報告。天龍も「この度はファンの皆さん、関係者の皆さんにご心配をおかけしてしまい申し訳ありません。自分自身も突然のことで驚いていますが、これもまた生きろ!と言われたのだと思って前向きにとらえるしかありません」とつづっていた。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ