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EXIT・兼近大樹、益若つばさ編集長『TOKYODOT』のバックカバー ベレー帽でキュートな笑顔 

『TOKYODOT』の裏表紙を飾るEXIT・兼近大樹 (C)TOKYODOTの画像

『TOKYODOT』の裏表紙を飾るEXIT・兼近大樹 (C)TOKYODOT

 モデルの益若つばさとクリエイティブディレクターの和田直希が共同編集長のファッション&カルチャー雑誌『TOKYODOT(トーキョードット)』が4月14日にNYLON JAPAN監修のもと発売。カバーを飾るのは、編集長を務める益若とモデルの中村里砂、バックカバーにEXITの兼近大樹が登場する。

【写真】兼近大樹が登場する『TOKYODOT』の中ページ

 同誌はトーキョーカルチャーに焦点をあて企画を展開。中面では、日本最古の遊園地・花やしきを舞台に益若つばさと中村里砂が魅せるハイセンスなファッションストーリーを披露。そして、22ページというボリュームで強い思い入れのある渋谷で撮り下ろし展開したかねちーこと兼近の企画では、自身の心情、礎となった過去も包み隠さず話す和田との1万字以上のロング対談を掲載。悩んでいる人たちに向けた内容となっている。

 また、モデルの明日香キララ、インフルエンサーの佐藤ノアによる「自分たちのあり方」についての対談や、人気YouTuberのヒカル、ラファエルがYouTubeの現在や未来を相関図を交えて語る。川谷絵音が自身の音楽ルーツやいまの音楽界について語るロングインタビューと、自身が考えるSNSでの炎上講座を10ページにわたり展開している。

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