プレゼント・クーポンPRESENT COUPON

フェリアSNSSOCIAL

芸能・エンタメ

Travis Japan『anan』表紙に2度目の登場 七人圧巻の“ワイルド&モード”

31日発売の『anan』で表紙に2度目の登場を果たすTravis Japan(C)マガジンハウスの画像

31日発売の『anan』で表紙に2度目の登場を果たすTravis Japan(C)マガジンハウス

 ジャニーズJr.の人気グループ・Travis Japanが、31日発売の『anan』(マガジンハウス)表紙に2度目の登場を果たす。

■Travis JapanのTV出演歴

 Travis Japan が、anan の表紙に登場。前回の初表紙の登場は、2020年の5月7日。緊急事態宣言中での初表紙だったが、彼らの表紙初登場への読者の反応、熱量はすさまじく、奇跡の重版に。そんな伝説の号以来、約10ヶ月ぶりの表紙に登場する。

 今回の特集は、SDGsを考え、地球にも周りの人にも優しい生活を提案するエシカルライフ特集「今、私たちにできること。」。7人の息の合ったパフォーマンスの秘訣や、2021年を生きる現在地点での想い、そしてSDGs 特集に関連して環境について考えていることもきいた。さまざまな状況に対して、常に実直に向き合い、できることを真摯に取り組む生き様、表現者としてのパワー、多面的に魅力を増し続ける彼らの、“今”だからこそのグラビア&インタビューを届ける。

 ソロカットのテーマは、「ワイルドな色気」。漆黒のベルベット背景に、乾いた妖艶さを感じる世界を表現した。トラ柄やモダンなペイズリー柄など、各メンバーに合わせたシャツスタイルは超クール。射抜くような視線にもドキドキさせられっぱなし。アーティストとして常に前進を目指す野心や芯の強さを感じる表情をそれぞれに魅せた。

 Travis Japanの魅力のひとつであるシンクロするかのような動きの組み合わせカットも撮影。澄んだ光が差し込むクールな空間で、宮近海斗と中村海人、松田元太と松倉海斗、吉澤閑也と七五三掛龍也と川島如恵留のチームでそれぞれ自由に動き、それぞれの関係性が感じられる写真に。ちょっとふざけあう彼らならではの多幸感にも注目だ。

ORICON NEWSは、オリコン株式会社から提供を受けています。著作権は同社に帰属しており、記事、写真などの無断転用を禁じます。

こちらの記事もどうぞ